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アイリッシュ・セターチャー坊の病気とケガ克服ブログ : 大型鳥猟犬アイリッシュ・セターのチャー坊が、 病気とケガを乗り越えた記録

チャー坊「また揺れたんでしょ?」
私「そうなんだよね。電気使わせたら悪いので、一回連絡してからはずっと待っていたんだけど…
今日、別の北海道の人と初めて話したんだ。3週間、どうしたものかと考えてたんだけどね」

チャー坊「ふーん、何だって?」
私「三日間停電だったんだって…でも今は困ったこと無くていつも通りだって言ってた」

チャー坊「余震があるから大変だよ」
私「余震は何度も何度も起るし、大きく揺れるととっても怖いからね」

チャー坊「でも、いつも通りに戻ったなら、ほっとできるね。よかったね」
私「親しい人もう一人とまだ話せてないのでね。まだ心配してるんだけど…」

チャー坊「揺れるのもうやめてほしいよね。カーチン、どっちかって言ったら大雪の方がいいよ」
私「もう日本列島各地!地震の怖さをみんな知ったので、勘弁してほしいよね。
ww雪ん子はまたちょっとつらいなあ」

チャー坊「雪の道の方が安全だよ。いつもの車のかたい道で転んだらすりむくけど雪の道なら平気だよ」
私「チャー坊はねえ…」

チャー坊「えへへへ。滑るのがおもしろいんだけどね。カーチンは滑ることを恐れてるからね。
冬になるまでに足を鍛えておくのがいいでしょう」

私「はい、そうだね。もう冬にだんだん近くなるよね。今日は灯油のストーブ点けたくらいだから」

チャー坊「足を鍛えたカーチンと雪の中で追いかけっこしたいな」
私「そうだね。本当に本当に…チャー坊の場合、No one can catch youだよね」









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◇ カテゴリ : チャー坊との会話

夢のなかの家は南に玄関のある家。
チャー坊が起きなければ具合が悪いということなので、
もしも具合が悪いなら、出かけても気掛かりだと母が言う。
母と共に犬の様子を見ている。

そうするとチャー坊がむっくり起き上がる。
安心して母は出かけようとしている。
玄関ドアを開けると紫がかった薄いブルーの黄昏の色。
眺望がよい。





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◇ カテゴリ : チャー坊の夢

チャー坊を散歩へ連れて行かなければと大変焦っている。
やっとのことで連れ出すが階段を二三段降りたところで、しゃがんでしまう。
歩けないかな?とチャー坊の様子を見ていると
階段を降りることができ、門扉を出て、ゆっくりした足取りで散歩する。
そこでほっとしていると、
曲がり角の家の庭に大きな犬が飼われていて
その犬がチャー坊に吠える。






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◇ カテゴリ : チャー坊の夢

チャー坊にご飯作らなければと思っている。
器やフードがないので困るが少し探すと見つけることができ、まずお湯をさまし、
フードをふやかしてあげる。



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◇ カテゴリ : チャー坊の夢

チャー坊が寝ている。手を触れると一瞬起きて、尚安心した様子でまた眠る。



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◇ カテゴリ : チャー坊の夢