FC2ブログ
チャー坊の夢 : アイリッシュ・セターチャー坊の病気とケガ克服ブログ

チャー坊が外へ行きたがる。
何かとっても手がかかるが、そのことを嫌なことだとはどうしても考えられない。




◇ コメントを書く/見る(0) 
◇ トラックバックする
◇ カテゴリ : チャー坊の夢

チャー坊のご飯に、カボチャとジャガイモとハムを入れて煮ている。
やっと食べさせて散歩へ行こうとしたら廊下で急ぐので、
一旦気を静めさせようとして、「おすわり」というとピタッと座る。

「おおチャー君、よく分るね――ピタッと座ったね」
そこでチャー坊ったら『カーチンも言うこと聞けるかどうかやってみる。カーチンおすわり』

私がピタッと座ると
『カーチン言葉が結構分るじゃん』とチャー坊に言われる。




◇ コメントを書く/見る(0) 
◇ トラックバックする
◇ カテゴリ : チャー坊の夢

今,私たちは高円寺に居る。
そこにはお坊さんの学校があって、とても高度な歌舞伎の研究をしている。
そこに現われた動物がいつの間にかチャー坊に変り、
その動物(チャー坊)に手を舐められる夢。



◇ コメントを書く/見る(0) 
◇ トラックバックする
◇ カテゴリ : チャー坊の夢

チャー坊が私の後をついて回っている。
どこまでもついてきて、次々いろいろな部屋へ入ってゆく。



◇ コメントを書く/見る(0) 
◇ トラックバックする
◇ カテゴリ : チャー坊の夢

チャー坊がいつも通りに無邪気に暮らしている。
もう地上には居ないはずなのに…。これを近隣の人にどう話したらいいのか?と少し混乱している。

近所の人には、
「しばらく具合が悪かったのですが、おかげさまで」と四苦八苦しながら説明している。

チャー坊のご飯をふやかすのに時間がかかってしまう。
そうするとチャー君は、おなかが痛そうになる。
私がこの40キロを抱っこして近くの公園へ連れてゆく。

あとから主人もやってくる。
犬のことを心配して草むらで困っていると通りがかりの若い人が気遣ってくれる。
その人はチャー君の様子を見てある病名を言う。

その病名が大変問題のあるものなので、主人と途方に暮れてしまう。

チャー君を消毒する必要のある病気の様である。
そしてその消毒法はかなり犬にダメージを与える強力なものらしい。

主人は「チャー坊に消毒剤使うのを認めない。
犬がこんなシリアスになった時に飼い主がどう振る舞うのか?日本中に知らせるよいチャンスだと思う」
と、大胆なことを言う。




◇ コメントを書く/見る(1) 
◇ トラックバックする
◇ カテゴリ : チャー坊の夢