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チャー坊の夢 : アイリッシュ・セターチャー坊の病気とケガ克服ブログ

チャー君がこの地上によみがえり、一緒に近所を歩いている。そこで3人の人に会う。
みんな普通に犬と私を見ているけれど、私は落ち着かない。
というのも…、もしも昔のチャー坊を知っている人がいて、その人からチャー君が、今元気にしているこの「不思議」を聞かれたら、
どう説明しようか?と考えている。

3人の内の一人は現在一緒に町内会の仕事をしている人という設定。
昨晩ポストに手紙を私が入れ、それを受け取りましたとその人が言う。
角を曲がった家には、以前住んでいた人の建物のままで最近新たに引っ越してきた人がいて、
その人と話す。その人は、今、広い台所で犬を飼っていると言う。

私に『ワンちゃんどこで飼っているの?』と聞くので、本当のことを話してしまう。
実は2012年に地上と天国に別れたのですが、よみがえったんです。
その人は、それ程驚かず、『ご主人様はそのことについてなんて言ってるの?』と聞く。
『チャー君が元気だった時にもいろいろ不思議なことが起こったのでね。信じられる。』と言ってましたと話す。




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チャー君と古い家に住んでいる。
外に出ないでねと言ったのに外に出ていたようで、何とチャー君の首に大きいトラネコがかみついている。
それをどうにか引き離し、家族に電話をしようとするが動物病院へつながってしまう。

先生に経緯を話す。夢のなかでは、なぜか私と犬は小田急沿線を歩いている。
そこから玉川学園まではかなり遠いのに、今、チャー坊と歩いていることに喜びが湧いてきて、
チャー坊の首まわりを気にしながら、先生と電話で話している。

先生は『もっと深刻な話かと思ったのでちょっと驚いてます。でもよかった』と言う。






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チャー坊のご飯の世話をしている。
いつものことだが、作る時間、冷ます時間を考えながら作っているが、
同時にそれを待つチャー君の気持ちを考え、いろいろ声をかけている。





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チャー君と新宿京王デパート付近を散歩。右に折れるとなぜか芝生のエリアがあり、チャー坊がそこを気持ちよさそうに歩く。
やわらかい芝の上を歩く犬の足の感触が伝わってくる。

こんなことならいつも新宿に連れてきてもいいなと思う。しかし今、なぜ私たちが新宿を歩いているのかわからないまま、帰宅するのにどうやってロマンスカーに乗せることができるだろうか?大きすぎる犬であるしこれは無理だろう。

それではお財布ごと支払うかそれで足りなければカードで支払うか?土下座してでも、タクシーに乗せて貰わなけでばならない。
果たして乗せてもらえるだろうか?と大変不安になる。この45キロのチャー坊を命がけで家に連れ帰らなければならない。




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チャー君が黒い毛皮の上に寝ている。チャー坊は、とても大きい。
チャー坊と並んで横になっている夢。





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